arrived from ITALY♪
PAUL&JOESISTER BEIGE JP/9 16,800yen♪
PAUL&JOESISTER GREEN JP/9 16,800yen♪
arrived from ITALY♪
JUSTCAVALLI BLACK JP/7 21,000yen♪
FRANKLIN&MARSHALL PINK JP/XS 14,700yen♪
本日は急な撮影が入り、夕方のご来店頂いたお客様に大変ご迷惑をお掛け致しました。直接お断りさせて頂いたお客様は初めてでしたので、心よりお詫び申し上げます。小さいお店ではございますが、以前からお約束をなさってお待ち合わせ頂いた様で何とも心苦しく、粗末ながら文章にさせて頂きます。今現在は火曜木曜の夕方に大名小にてサッカーコーチとして指導を行っております。この時間帯はお店を閉めて、厳密には移動を含めて16時30分から19時ですね。この他に土曜日の午前中の練習や試合で不定期にお店を閉めたり、開店時間が遅れる事がございます。そして、今日の様に撮影や打合せなどで急な外出も稀にございます。その間にご来店下さったお客様が他にも多数いらっしゃるかもしれません。重ねてお詫びと感謝を申し上げます。赤坂の閑静な住宅街に静かにオープンした小さなお店ですから今後も皆様のご支援やサポートなくしては存続する事は難しいはずです。この空間でたくさんの皆様をお迎えが出来ます様に努力と気遣いを忘れずに日々精進して参りますので今後ともどうぞ宜しくお願い致します。今日の様な気持ちを忘れない様にふと、また文章を綴るかもしれません。もし、本日のお客様にお粗末な文章ではございますが少しでもお気持ちが届きましたら幸いです。改めて、ご挨拶したく心よりお待ちしておりますのでまたのご来店をお待ちしております。
来週になりますが、19日(日)20日(月)と2日間ワークショップを開催します。東京よりアクセサリーブランド『Amijed』をお招きして皆さまとオリジナルのレザーブレスレットを制作します。19日は13時から2時間おきにスタートして各回定員8名で15時、17時、19時、21時の計5セット。20日は15時から17時、19時の計3セットを予定しております。ご希望の方はお電話かメールにてお知らせ下さい。簡単にワークショップの内容をご説明すると、まずヴィンテージボタンを選択し続けて革ひもとビーズを選びます。スタッフ監修の元お客様自身でオリジナルのレザーブレスレットを制作します。道具はこちらでご用意して貸出しますので持参不要です。ボタンは¥0から有料のものまで様々な形やカラーなど個性豊かなラインナップで、オンリーワンのブレスレットを素材から選ぶ楽しみって言ったらたまらないですよね!2時間ゆっくりと制作時間を設けておりますので、コーヒーをのみながら?もしくはワインを呑みながら?贅沢にモノ創りを堪能してみて下さい。興味のある方は是非遊びに来て、その場の空気を感じてからの参加もアリかもですよ!何れにしてもお気軽にと言う事です。世界中から集められたボタンとの出逢い、世界を繋いでくれたブランド『Amijed』との出逢い、たまたま同じテーブルで一緒にブレスレットを制作した今は見知らぬ誰かとの出逢い、に『空間』と言うカタチで皆さまとブランドをサポート出来る出逢いに感謝して…
GAME #13.4.27
全日本少年サッカー大会2次予選 雁ノ巣G 大名3ー5老司
2連敗で決勝リーグには進めない。しかし、勝ちたい。もちろん、全てのゲームで勝ちたい。子ども達には気持ちが伝わっていないのか?前半10分で2失点。明らかに前の2試合とは運動量が違う。走らない。ボールを追いかけない。外から声を荒げてようやく足が動き出す。特にジュニア世代のメンタルは波が激しくコントロールが難しい。優しい言葉で笑顔を誘いゲームに送り出しても良い方向に転がるケースは過去4年間の中でも数える程度しか記憶にない。まだまだ芯が備わっていないのである。技術向上よりも難しいのかもしれないがやるしかない。そしてゲームに挑む子ども達こそ、やるしかないのである!落ち着いて周りを見ればボールは回り収まる。フィニッシュの精度も集中力と共に回復しミドルシュートと中央突破から得点を重ねて3-3の同点。さぁ!逆転へと勢いに乗りたい気持ちとは裏腹に体力の消耗が表れたのか?ミスから立て続けに2失点で3連敗。少ないメンバーで良く戦ってくれたが、3試合をただ頑張ったと言う結果以外に相手選手の高い技術を見て感じる何かがあっただろうか?彼らの伸びしろはこの部分である。今の内により沢山の刺激を彼らに与えなければならない。
GAME #13.4.27
全日本少年サッカー大会2次予選 雁ノ巣G 大名1-2下原
今日の3試合の中で最も重要なゲーム!下原も1次予選を1位通過した強豪チームではあるが今宿よりも勝機があると見込んで、最低でも引分け勝点1を獲りに行く。緊張しながらの立ち上がりは、思わぬタイミングで失点を許す大名らしい?スロースタート。やはり、力の差は明らかなのか?いや、前半をこのまま凌ぎ切りハーフタイム。今宿戦よりは奪ったボールを確実にFWまで繋ぎ始めていた。後半は相手も受け身に入り自陣でのボール回しが目立つ一進一退の展開へ。5分、中盤でボールを奪いカウンターへ入ると間伸びして下がり始めたDFラインがチェックに飛び出す前にミドルシュート!ゴール!その後もGKのスーパーセーブとポストを叩く惜しいシュートを見せながら後半ラスト20秒。勝点1が見えたその瞬間に足が止まり、宙に浮いたボールを見上げ飛び込まない!ゴールからは距離もあった。が、相手のシュートはゴールへ。いや、距離があったらからかもしれない。やはり甘くはない!最後まで集中しなければ神様はそっぽを向くのである…
GAME #13.4.27
全日本少年サッカー大会2次予選 雁ノ巣G 大名0-2今宿
相手は1部の今宿!全国大会への出場経験もある県内有数の強豪チームとの初戦は思いの他、リズム良く均衡した展開で幕を開ける。1次予選同様に安定したDFラインに助けられながら、隙をみてカウンターを狙うも度々はね返される。レギュラー2人を欠きながらもポジショニングが冴えて中央を崩される場面は少なかったが、奪ったボールを繋ぐ技術の差が歴然であった。前半を0-1で折り返し後半も失点は1つ。安定した守備力をより優れたレベルに高めるに為に今度はGKの技術アップを強化しなければならない。失点をしない!と言う安定感はチームに個人に気持ちの余裕を生み、時間の余裕を生み出す。そして、勝つ為には得点に直結する技術アップが必至である事を子ども達自身も痛いほど感じた筈である。
『天神サイト』さんのコラムに掲載して頂きました。